吉田けい子の青空ネット~いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY~ aozoranet.exblog.jp

岩手県議会議員吉田けい子公式blog。〜岩手の未来を私たちの手で〜持続可能な社会創り。森とトレイルと馬っこと猛禽類が大好き。特技わんこそば最高130杯。いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY


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「仕事と家庭」「仕事と育児」「仕事と介護」の両立支援だけでなく、がん治療や不妊治療など「仕事と治療」の両立支援の必要性を県議会で訴えていますが、このような取り組みは参考になります。行政だけでなく民間企業にも理解や取り組みが広がるようさらに研究したいと思います。

今日2/4の岩手日報
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# by aozora-keiko | 2019-02-04 13:50
今年は6月2日(日)開催の
七時雨山カルデラトレイルMTF
今日2/1からエントリー開始ですよ〜!

一般33km、ミドル18kmに加えて
今年から家族ペア3kmもあります!

岩手県八幡平市の大自然に触れて
森の中を駆け巡る爽快感はたまりませんよ〜☆
そのあとは岩手の食と温泉を堪能ですよ〜♡

あまりお手伝い出来ないのでせめて広報のお手伝いをと、今日受け取ったポスターやチラシを自宅でちょっと作業していたら、息子が大興奮笑。
七時雨トレラン復帰は、いつか息子とかな〜(´∀`)
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# by aozora-keiko | 2019-02-01 22:16
マタニティーマークの車用ステッカー
〜車社会の岩手県・妊産婦さんへの配慮〜

妊娠がわかり母子手帳の交付のために役所を訪れると、様々な書類と一緒にいただくマタニティーマークのキーホルダー。当時、早速私もカバンにつけましたが、車社会の岩手県では、車用のマタニティーマークが欲しいなあとも感じました。車での移動が基本となる生活で、妊婦さんも駐車できるようにしているスペースを独自に設けているスーパーなどがあるのですが、お腹がまだ目立たない時期は特に、停めずらかったことがあるのを覚えています。また、凍結した雪道で40キロ位でゆっくり運転をしていた時、急な車線変更から私の前に入り込まれ、その恐怖のドキドキがお腹にも響き、お腹に激痛が走ったのをきっかけに、やっぱりマタニティーマークの車用が欲しいなあと思いました。
盛岡市では、マタニティーマークの車用を無料提供してくださるのですが、シールタイプのため車のボディに貼るわけにいかず、ダッシュボードなどに立てかけても小さいので車外には殆ど目立ちません。なので、初心者マークのようなマグネットタイプのものってないのかなぁって探しました。なんと、他県の自治体では、キーホルダーだけではなくマグネットで車に貼り付けられる「車用ステッカー」も配布しているところが多数あることを知りました。さらには、マタニティマークステッカーの裏面は、「赤ちゃんが載っています」マークのステッカーになっていて、出産後も使用できるという何ともきめ細やかなサービスをされている自治体も!
私は自分で購入しましたし、ご自身で準備される方が多いと思いますが、岩手県の各市町村でもこのようなサービスが広がれば良いなぁなんて思ったりしています。

また、岩手県では「ひとにやさしい駐車場」という名称の「パーキングパーミット制度」。
これは、障害者・高齢者・難病患者・妊産婦の方などが、車いす駐車場を利用しやすい環境を作るための制度で、「おもいやり駐車場」など名称は各府県市により違いますが、制度を実施している府県市では相互利用することができます。
申請すれば妊産婦さんも利用できる制度なのですが、これを利用できる期間を、他県では、「妊娠7ヶ月から」や「母子手帳公布日から」、そして「産後3ヶ月まで」や「産後6ヶ月」や「産後1年」(最長で産後2年までのところも!驚))としているところが殆どなのに対し、岩手県は、「出産予定日の前後12週間以内又は出産後12週間以内の方」となっています。

マタニティーマークの車用ステッカーは利用しても、このパーキングリミット駐車場の利用証を交付される妊産婦さんは多くはないのかもしれませんが、『妊産婦さんに優しい岩手県』であって欲しいとの思いから、さらに調査研究していきたいと思っています。

母子手帳をもらいに行く時、私なんだかとても緊張したんです。
『妊娠ですね、母子手帳をもらいに行って下さいね』って先生に言われるまでは、エコーに映るか映らないかの小さな小さな我が子がちゃんと育ってくれるだろうかとドキドキしながら過ごし、いざ言われて母子手帳をもらいに行く道中は、言葉にならない嬉しさと同時に、恥ずかしながらなんとも言えない緊張でハラハラドキドキでした。
そんな私にとって、母子手帳と一緒に頂く初めてのマタニティーグッズは、こんな私を応援してくれているんだぁって、勝手に励みにもなったのを鮮明に覚えています。
ほんのちょっとのサービスかもしれませんが、新しくママになる皆さんを心から応援したいですね(*´꒳`*)

皆さんのご経験やご意見もお待ちしています。
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盛岡市から頂くマタニティーキーホルダーとシール。
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群馬県桐生市の車用ステッカー。
マタニティーキーホルダーと一緒に配布されます。
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こちらは私も最近使用しているベビー専用。
これは本当に助かります!嬉しいですね。
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# by aozora-keiko | 2019-02-01 07:01
『オッパイは足りてるかなぁ』
『抱っこじゃなきゃ寝てくれなくて』
『哺乳瓶でミルクはもちろん搾乳も飲んでくれなくて』
『離乳食の進み具合はこんな感じで大丈夫かなあ』
『添い乳をずっとしていて良いかなぁ』

初めての育児では、これで良いのかなあと不安になることだらけ。
悩んだり、不安になったり、周りと比べちゃったり、我が子は愛おしいのに思うようにいかないとイライラもしちゃう。
細切れ睡眠だと寝不足になって、それがさらに何もかもを悪循環にさせて、私も負のスパイラルにはまっていたりしました。
息子が8ヶ月になり、夜泣きはあるし、側を離れるとすぐ起きてしまうけれど、今は少しずつ長く寝てくれるようになったので、本当にだいぶ楽になりました。

振り返ると、
オッパイあげて、オムツかえて、ネンネして、オッパイあげて、オムツかえて、ネンネして。そして気付くとあっという間にもう夕方だったりするんですよね。
お外は太陽が照って気持ち良さそうだけど、赤ちゃんのお世話をただただ一つ一つこなしているといつのまにか一日が終わっていて。月齢の低い時期は特に、赤ちゃんと二人きりで家の中でひと言も話さず過ごす日もあったりすると、何だか世の中から一人取り残された気持ちにさえなる時もあったり。旦那さんが育児に本当に積極的に関わってくれていても、孤独を感じる時があるんです、不思議。

産後2週間頃から3ヶ月健診受診前までに数回、私は母乳育児外来を受診しました。
まんまるママいわてさん主催の「太い根を持つ親になる、とは」のお話会や、いわてUmiのいえさん主催の「ふんわりすくすく赤ちゃん講座〜心地よい抱っことおんぶ」にも参加しました。
育児本でも携帯のグーグル先生でもなく、助産師さんやベテラン子育てサポーターさんに自分の今の生の気持ちを伝えて、『それで大丈夫だよ』って言って貰いたいのかもしれないな。

産後すぐの体調があまり良くなかった私はデビューがちょっと遅かったのですが、自治体や子育て支援センターなどが主催する教室「ぴよぴよ広場」や、個人で主催されている教室「おむつなし育児」などにも参加しました。
盛岡市のにこっこやマモールも見に行ってみました。(私は、盛岡市南部に住んでいるからという立地的な理由もありますが、市内中心部の施設よりヤハパーク@矢巾町のどんぐりっこをよく利用しています。駐車場が施設すぐにあり無料なので利用しやすいです。公的施設についてはまた後ほど纏めます。)
同じくらいの月齢の子を持つママさん達と直接お話して、そうか『私だけじゃないんだ』ってちょっとでも安心したいのかもしれないな。

議会復帰をする直前の11月は、まんまるママさんの産後ケア施設まんまるぽっとのショートステイを利用してみました。産後6カ月にしてやっと。助産師さんに身体をお手当てしてもらいゆっくり休んで、気持ちが楽になって心も満たされ、同じく利用中の当時産後1ヶ月のママさん達と美味しいランチを頂き、お腹も満たされました。私も産後すぐに利用したかったなぁ〜、花巻市は羨ましいなぁ。

現在は、「和みのヨーガ」や「親子遊び」、保育園(地域子育て支援センター)主催の「子育てカフェ」に参加したりしています。体を動かしたり、誰かに体を触ってもらい温もりを感じたり、色々な遊びを共有したり、お茶を頂きながら日頃のたわいもないお話をしたり。赤ちゃんにしか意識が向かない毎日、たまには自分のココロに意識を向ける時間を取ることは大事ですね。いまは育児を優先しながら仕事がしたいなとか、自分の素直な気持ちに気付く事ができます。いまこうして赤ちゃんと過ごす時間は本当にかけがえのない幸せな時間であるのに、どこか取り残されてしまっている不安や焦りも感じてしまう自分に、『いまはこれで良いんだよ』って言い聞かせたいのかもしれないな。

そう、『話す』ってやっぱり大事だなって思うんです。
話すことで、
『放す』=その思いを手放す
『離す』=その課題を自分自身から切り離して客観的に扱える
と聞いたこともあります。

よく、ママさん向けのお話し会や体を動かすヨガや体操などって、「遊び」と捉えられてしまいがちですが(特に自治体の事業費として組み込まれることって少ないなあとも感じますが)、私はこれも育児ママさんの立派な「仕事」ではないかと感じています。仕事復帰を目指すための再チャレンジ的キャリア講座だけが必要なんじゃない気がします。産後の心のバランスや体調を整えるためだったり、社会復帰するための準備だったり、新しい家族形態になり新しく地域と繋がる練習だったり。育児は大切な仕事なんですよね。

いつも涙の出る言葉をかけてくださるUmiのいえ齋藤麻紀子さんが、
妊娠出産育児は大学院に通っているようなものなのよって仰っていましたが、
本当にそうだなあって、毎日が人間教育の場なのだと実感しています(*´꒳`*)

参考までに(写真)
抱っこ紐、おんぶ紐、スリング、兵児帯、ベビーラップなどは、出産前にぜひ試しておいた方が良いですよ〜
私は、よくエルゴを使ってますが、日本の昔ながらの包み込む感じのものも欲しくて。
布一枚で作る抱っこ紐のやり方を慣れておくと、緊急時など何かあった時にも便利だと学びました。持ち運びにも便利だし、その通りだなぁと思います。
私は出産直後にネットの口コミだけで買い、結局自分には合わず使えないスリングとベビーラップの2つを無駄にしましたから。。(悔しいので少しでもお財布の足しにすべくリサイクルショップに売りましたけど笑)

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私が最終的に購入したベビーラップ。
体の大きい私はコレが一番しっくり。
抱っこ紐はエルゴとコレを使い分けています。
後はおんぶ紐も。
息子も包み込まれる感触が好きみたいです♡

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スリング。
あ♡ 後ろに、るりこさん(*´꒳`*)♡

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兵児帯。
息子のすまし顔笑。

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まんまるママいわてさんにてショートステイをさせて貰った時。

# by aozora-keiko | 2019-01-29 17:08
昨日1/28は、岩手競馬振興議員クラブで盛岡競馬場へ伺い、競馬関係者との意見交換会に参加いたしました。
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これまでも人材不足や賃金など労働環境などの改善を求める現場は、昨年から続いた禁止薬物発生の問題により、厩務員数名が辞めて大手の牧場へ流れてしまうなど、厩舎では馬も37頭から10頭へ減少など、さらに拍車をかけて厳しい現状にあることを改めて目の当たりにし、心が痛みました。
まずは組合と現場が温度差なく一体となり、私たち議員も責任を持って、一緒にこの窮地を乗り越えるべく、対応していかねばと思っています。

今回の意見交換会は、禁止薬物発生に伴う内容が多かったのですが、北海道や高知では外国人を雇用し始めていること、農業高校等での馬事関係の後継者育成などについても議論させて頂きました。

今日は、しんしんと降り積もる雪がいつも以上に寒く冷たく感じました。
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岩手競馬の存廃が議論され存続が決定した平成19年の3月は、私はまだ県議ではありませんでしたので、当時の議論には参加していませんし、その内容も資料でしか解りません。

しかし、現在議員である以上、しっかり対応していかなくてはいけないです。

岩手競馬の存続のため、平成18年度末時点での債務全額330億円を、構成団体三者【岩手県(181.5億円)・奥州市(82.5億円)・盛岡市(66億円)】で融資しています。私たち県民、市民の税金です。


# by aozora-keiko | 2019-01-29 10:14
こちらは、先日妊娠出産、産後や育児についてお話しさせて頂いた「こそだておはなし会」さん。
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2月9日(土)は「家族のこと」についてお話し会をされます@ビッグルーフ滝沢。お近くの方もそうでない方もぜひ!
「話す」って本当に大事だなって実感しています(^-^)



# by aozora-keiko | 2019-01-28 10:55

子どもの貧困について

日本の子どもの7人に1人が貧困にあると言われています。
岩手県では現在実態調査の実施中でその結果が2月に公表予定です。
「子どもの貧困って?」「私たちにできることは?」
ぜひご参加ください!

東京在住の私の高校の同級生がこの事業に仕事で関わっているのもとても嬉しく励みにも思っています。

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# by aozora-keiko | 2019-01-28 10:34
【管内選出県議会議員と認定農業者との意見交換会〜1月21日(月)〜】

盛岡市、八幡平市、滝沢市、雫石町、葛巻町、岩手町、紫波町、矢巾町の認定農業者の皆さんとの意見交換会に出席させて頂きました。
今回は、後継者の確保と育成についてをテーマに、各市町村の課題や現状をお知らせ頂きました。
親元就農に関する対策支援、若手従事者への意識改革、後継者不足と生産量の相関などについて議論いたしました。
農業次世代人材投資資金を含めた支援のあり方、農地集約や規模拡大など、もう少し研究しなくてはと感じました。

私が知識不足&勉強不足ということもありますが、
農業について知れば知るほど、複雑だなと感じることがあります。
法律も制度も支援も、変わる度に現場は振り回されたり、そのための書類や審査も手間がかかり面倒だったり。

私たちの「いのち」の源である農林水産業。
美味しいお米やお野菜や果物をいただく。
生産者さんに感謝する。
顔が見えるとその関係性はさらに近く深くなる。
シンプルに柔軟に。
一次産業あっての岩手県。
まだまだ勉強しなくては。

色々なご意見をいただき、勉強になりました。
今後に活かしていきたいと思います。
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# by aozora-keiko | 2019-01-23 10:06
息子は絵本が大好き。
父ちゃんとの絵本タイムが何より大好き。
母ちゃんがお風呂に入っている間、次に自分が父ちゃんとお風呂に入るまでの待っている間が父ちゃんとの毎日の絵本タイム。

数日前に新しい絵本を買ってきた父ちゃん。
父ちゃんが小さい頃に好きだった『ゆうちゃんのみきさーしゃ』っていう絵本もやっと見つけたんだって。
父ちゃんが好きだった絵本を息子にも、って、なんだかホンワカしちゃった。

昨日と今日と、週末もお仕事だった母ちゃん。
帰宅すると、見ててね!と父ちゃん。
ばいばーいのある絵本を読んでいると、ばいばーいと手を振る息子!
わぁーすごーい!と嬉しい気持ちと、母ちゃんは仕事しながら毎日バタバタで、ちゃんと息子と向き合えているのかなとちょっと複雑な気持ちにもなったり。

父ちゃんがいろんなこと息子に教えてくれる。
ありがとう。
うん、ありがとうありがとうありがとう!!

母ちゃんは今日はいつも以上に
息子をギューーーーーって抱きしめた!!
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# by aozora-keiko | 2019-01-20 21:32

生の声を大切に

今日は、滝沢市在住のママさんグループの皆さんが事務所にいらっしゃいました。
私が取り組んでいる産前産後ケアをきっかけに事務所にお問い合わせを頂きました。
(花巻市のまんまるママさん主催のマドレボニータ産後ケア教室を2年前に受講されたママさんが、私のことを覚えていてくださっていたのです!こうゆうのは本当に嬉しいですね♡)

地域の子育て環境や子育て支援の活動、自治体との関わりなど、ざっくばらんにお話させて頂きました。
こちらのママさん達は、子どもとの時間が宝物になるよう、みんなでお話しながら、少しでもホッとできるような場所づくりをされています。
私自身もいま産後ヨガやお話会などに参加していますが、このような場所って本当に大事だなあと実感しています。

産後ママの心配事はある一定では決してなく、赤ちゃんの成長とともに、心配事の種類も深さも刻々と変化していきます。

産後ケアに限らず育児への不安や悩みは、身近な自分の住む地域で解決できることもやっぱり必要なんです。

また、滝沢市の「子ども子育て会議」の委員をやられていたママさんは、会議に参加して生の声を上げているけれど、やっている意義を感じられないご様子でした。
せっかく設置された会議ですが、行政が「会議を開催すること」が目標になってしまっている事は、良く見受けられます汗。
今日お話させて頂き、私の県議会での活動がより各市町村に波及するためにはどうしたら良いか、を考える良いきっかけにもなりました。

現場や生の声を大切に日々活動させて頂いていますが、これからもこのような機会を大切にしていきたいと思っています。
皆さま、いつでもどうぞお声がけくださいませ!

今日の事務所はさながら託児所でした(^-^)
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# by aozora-keiko | 2019-01-18 16:12