人気ブログランキング |

吉田けい子の青空ネット~いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY~ aozoranet.exblog.jp

岩手県議会議員吉田けい子公式blog。〜岩手の未来を私たちの手で〜持続可能な社会創り。森とトレイルと馬っこと猛禽類が大好き。特技わんこそば最高130杯。いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY


by aozora-keiko
プロフィールを見る
画像一覧
更新通知を受け取る

私の息子も来月で11カ月。
亡くなったこの子と殆ど同じ月齢。

ズリバイのスピードは増しちょっと目を離した隙にビックリするくらい移動していたり
つかまり立ちして棚のものを全部出したり
離乳食も手づかみ練習で床は散らかり放題
とにかく色んな事に興味を示しては自己主張もたくさんするようになり
大好きなお風呂でさえもたまにグズってギャン泣きしたり
夜泣きで何度も起きたり
すべては小さな小さな成長の過程で
凄いなぁ〜こんな事もできるようになったんだなぁ〜今しかない貴重な時間だなぁ〜って嬉しく愛おしく思えるんです。
でも、余裕がなければ
すべては苦痛にしか感じなくなるんだと思います。

一人でさえ大変なのに
三つ子で三人同時に。
不妊治療のすえ授かったとのこと、本当に嬉しく愛おしかったはず。低体重で小さく生まれればさらに大変な育児。三つ子をたった一人で歯を食いしばって育ててきたんだと思います。
何とかならなかっただろうかと、他人事には決して思えず、心がどうにも苦しくて、この週末この事ばかりずっと考えていました。

ミルクは三人合わせて最低でも1日24回。
寝る暇なんてなく、そりゃ判断力も低下しますよ。彼女じゃなくても鬱になりますよ。
半年間の育休を取得してくれた夫が居ても防げなかった。
出産前に市に相談したけど、子育て団体やチラシを紹介されただけ。
ファミリーサポートセンターへは、事前面談に三人の乳児を連れて行けなかった。
そうなんです、制度はあっても、その支援が届いて欲しい人には使い勝手が悪かったりもするんです。

虐待死の6割超が0歳児です。
妊産婦(妊娠〜産後1年未満)死亡の最多(3割)は産後うつによる自殺です。

妊娠中から最低でも産後1年は、手厚い手厚い継続した支援が絶対に絶対に必要なんです。
何とかしなきゃいけないんです。


————————

以下、記事全文です。

 生後11カ月の三つ子の次男を床にたたきつけて死なせたとして、傷害致死の罪に問われた愛知県豊田市の元派遣社員、松下園理被告(30)に対する裁判員裁判の判決が15日、名古屋地裁岡崎支部であった。野村充裁判長は懲役3年6カ月(求刑懲役6年)の実刑判決を言い渡した。
 判決によると、松下被告は次男の泣き声にいらだち、2018年1月11日午後7時ごろ、自宅で次男を畳に2回たたきつけ、脳損傷により死なせた。
 判決は、被告は犯行時、うつ病の状態だったが、完全責任能力があったと認定。野村裁判長は「無抵抗、無防備の被害者を畳の上に2回たたきつける態様は、危険性が高く悪質」などと量刑理由を述べた。

不妊治療の末に授かる

 子ども部屋に寝かせていた次男(当時11カ月)が、泣き始めた。2018年1月11日夜のことだ。幼子の泣き声で、松下被告を動悸(どうき)や吐き気が襲った。次男をベッドから抱き上げ、隣の和室へ。少し勢いをつけて畳の上に投げ落とした。泣き続ける次男を再び投げ落とすと「気持ちが少し落ち着いた」。次男は約2週間後、搬送先の病院で息を引き取った。
 不妊治療の末に授かった三つ子だった。17年1月23日に出産。次男を含み3人とも低体重だったが、「一生懸命に生きていて、初めて見たときは、とてもいとおしい気持ちだった」。
 だが、同時に3人の子を育てる生活は想像以上に過酷だった。
ミルクは3人あわせると最低でも日に24回で、寝る暇もなかった。同時に泣かれると、どうやってあやせばいいか分からず、泣き声を苦痛と感じるようになっていった。
 出産直後は愛知県内の実家に里帰りしたが、飲食店経営の両親を頼ることはできなかった。5月に半年間の育休を取得した夫が待つ自宅に戻った。おむつの取り換えに失敗したり、だっこをすると子どもが泣いたりする夫を、次第に頼らなくなった。

行政も頼ることができず

 頭を悩ませたのが、他の2人と比べて成長が遅かった次男の存在だ。ミルクのはき戻しが多く、すぐに泣いた。苦手意識が芽生えていった。「他の2人と同じように次男を愛せない私はひどい人間だ」。そんな思いが被告を追い詰めた。夫が職場復帰すると、さらに育児や家事を1人で背負うことになった。
 出産前、子育ての不安を市に相談したが、双子の育児ガイドブックと多胎育児経験者の会のチラシを渡されただけ。三つ子のような多胎育児を想定した対応は手薄に感じられ、不安は解消されなかった。出産後、自宅を訪問した保健師に相談すると、子どもを一時的に預けられる「ファミリーサポートセンター」の利用を勧められたが、事前面談に3人の乳児を連れて行くことが難しく、利用することはなかった。
 事件当夜、被告は119番通報した。救急車が駆けつけるまでの約9分間、次男を抱きかかえて心臓マッサージをした。最終陳述で被告は、次男について涙ながらに謝罪を口にした。「大好きだし、大事な私の子どもだというのはずっと変わらないです。何も悪くない次男に痛い思いをさせ、将来を奪ったこと、本当にごめんなさい」
 犯行直前、育児によるうつ病を発症したとみられる被告。弁護側は「(被告は)行政や病院に不安を訴えたのに、適切な支援がなされず、追い込まれた」と理解を求めた。判決は、うつ病が犯行に及ぼした影響は限定的とし、「行政などの対応が(被告への)非難の程度を軽減できる事情があったとも認められない」と指摘した。
 6日間の公判中、傍聴席からは、同じく多胎育児を経験し、被告の支援をしようと傍聴を続けた多胎育児支援団体の関係者らのすすり泣く声が響いた。(大野晴香)


# by aozora-keiko | 2019-03-17 22:48
会社員として企業で働いていたときに妊娠した場合、産前産後休暇があり、社会保険料である『厚生年金保険料』が免除されています。
一方で、フリーランスとして働いている場合などは『国民年金』なので、妊娠した場合でも『産前産後休暇』や『国民年金保険料の免除』はありませんでしたが、
2019年4月1日から国民年金保険料の免除が始まります。

● 対象となる方
「国民年金第1号被保険者」で出産日が2019年2月1日以降の方
(自営業者(フリーランス)、農業、学生など)
● 国民年金保険料が免除される期間
出産月(出産前に申請する場合は出産予定月)の前月から4か月間(「産前産後期間」)。
多胎妊娠の場合は、出産月(出産予定月)の3か月前から6か月間。
*出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。)
● 申請方法
出産予定日の6か月前から提出可能です。
*ただし、提出ができるのは2019年4月からです。

今年2月1日以降にご出産された方、または今後出産予定の方で、対象の方は、自らの申請が必要です!自動的に適用ではありません。
ぜひ住民登録をしている市町村役場の国民年金担当窓口へお問い合わせくださいね!
*盛岡市の場合、医療助成年金課が窓口です。(019-626-7529)

多様な働き方が推進される一方で、今後さらに増えるであろうフリーランスが身体的経済的リスクを負わないと妊娠出産子育てできない現状は、変えていかないといけないと思っています。

写真は私の母子手帳です(*´꒳`*)
今年から?そばっちから新しいデザインになりましたね。
b0199244_12555822.jpg


# by aozora-keiko | 2019-03-14 12:55
震災から8年。教訓を生かして。
〜乳児用液体ミルクの災害時における導入〜

昨年8月に省令改正がなされ、「乳児用液体ミルク」の国内での製造・販売が解禁になり、
東日本大震災津波から8年が経過する今日3月11日、店頭販売が始まりました。
沸かしたお湯で溶かさなければならない粉ミルクと違い、液体ミルクは停電時やガス・水道が止まっていても使用可能で、常温で約6ヶ月保存可能です。
平成26年3月に策定された「岩手県災害備蓄指針」では、乳幼児及び妊産婦等の要配慮者のための育児用品、女性用品等の物資については、災害時に必要量を調達できるよう、民間団体等との協定の締結などを進めていくこととしているので、今後、岩手県においても、液体ミルクを災害時の調達品目の一つとすること、また、液体ミルクの安全性に関する市町村や県民への情報提供や普及啓発についても取り組んで頂くよう、先週の予算特別委員会の知事等への総括質疑において取り上げました。
前向きに検討していくとの答弁を頂きました。

8年前の今日。
テレビに映し出される映像は、何がどうなっているのか、信じがたいものでした。
あの恐怖と不安は今でも鮮明に覚えています。
発災から数日後に被災地の避難所などを訪れたとき、
不安や疲労などのストレスから母乳が出なくなってしまったり、水や電気のない状況の中での粉ミルクをあげる苦悩など、小さな赤ちゃんを抱えるお母さんやご家族の方々の声もたくさん聞いてきました。

昨年の北海道地震の際には、被災地で救援物資の乳児用液体ミルクが活用されない事例が相次ぎました。自治体や住民に液体ミルクの存在の周知が進んでいないのが原因です。
災害時の備蓄や避難グッズの一つとしてはもちろんですが、お出かけするときや赤ちゃんを預けるとき、母親が体調不良のときなど、日常生活での育児負担の軽減にもなる液体ミルク。
家庭での備蓄方法や使用方法の普及啓発なども必要と思っています。

日本各地で自然災害が頻発する昨今。
誰もが突然被災者となる可能性のある災害大国日本。
決して忘れてはいけないあの日を後世に伝えていくと同時に、私たち一人ひとりが災害への備えを日々しっかり行うこと。
私にできる震災の教訓を一つひとつ、未来へ繋いでいきたいと思います。
b0199244_15453461.jpg


# by aozora-keiko | 2019-03-11 15:45
岩手県では、上海〜花巻の定期便就航(週2便)が今年1月末に実現。
台湾に次いで2路線目となる国際定期便。
旅行客の年齢層は以外と若く、特に若い女性が多いなあと感じました。
勉強になりました!
b0199244_15500948.jpg
一緒に歓迎旗を振らせて貰いました👶🚩
b0199244_15501393.jpg
息子、初めて生で見る飛行機✈️
b0199244_15501640.jpg
空港内のカフェで
安比高原のソフトクリームあんみつ😋🍦

# by aozora-keiko | 2019-03-09 15:49
今日3月8日は国連の定める「国際女性デー」です。
海外では、男性が感謝を込めて、母親や妻、会社の同僚などに、愛や幸福の象徴でもある「ミモザ」を贈る習慣があります。
私も大好きなミモザの花。
黄色いミモザの花とともに世界中の女性の笑顔がさらに輝きますように(*´꒳`*)

今朝は、女性の地位向上、地域社会と女性や女児の生活向上のために世界的交友を通じて様々な奉仕活動を行っている盛岡ゾンタクラブと国際ソロプチミスト盛岡、そして国際民間ボランティア団体の国際パイロットクラブ盛岡の3団体合同で、岩手県知事を表敬訪問させて頂きました。

議会の予算審議の前のお忙しい時間にご対応くださいました知事、関係部局の皆さま、有難うございました。
b0199244_12450613.jpg


# by aozora-keiko | 2019-03-08 12:44

熱は下がっても咳がなかなか治らず

苦しくて寝れなくて

夜中もずっと抱っこで寝んね。

よしよし!

ハグハグスリスリたくさんしたね!

母ちゃんの方が充電してるかもね笑


今日から予算特別委員会。

以下の項目について、知事等へ総括質疑を行います!


○ 切れ目のない妊娠出産育児支援について

○ 乳児用液体ミルクの災害時における導入について

○ 不妊治療について

○ 県民の健康づくりについて

○ アパレル産業の振興について

○ 親元就農支援について

○ いわての森林づくり県民税について


日中も母ちゃん不在でも頑張ってるんだもの。

私も頑張らなくちゃ!

いってらっしゃい!

いってきます!

b0199244_09184184.jpg


# by aozora-keiko | 2019-03-05 09:18
10年先を見据えた岩手県の次期総合計画。
明日の特別委員会の知事への総括質疑は、
以下について質問します。

1.安心して子どもを生み育てられる環境について
⑴医師不足の対策
⑵助産師の活用
2.仕事と生活の両立支援について
⑴各種保育サービスの充実
⑵ファミリーサポート事業と子育てシェアの取り組み
3.幼児期における人づくりについて
4.政策評価について

日本語版が出版され(自分用に笑)購入した大好きなしかけ絵本『ナマケモノのいる森で』。
私たち人間も、衣食住のさまざまな場面で恩恵を受けている森。
森には本来いろんな生き物が生息できる環境があって、地域や社会の大切な基盤。
だけど、さまざまな課題がある。
森の抱える課題や背景は、人間社会が抱える課題や背景にも似ている気がする。

種を植えてから豊かな森になるには
10年先どころか
50年、100年先を展望しなきゃならないんだよね。

数日前から風邪の息子。
小さい体の酷い咳や嘔吐は、
かわいそうで見ていられないですね。。
初めて39度以上の高熱が出た日は、
新米母ちゃんうろたえちゃった〜
せめて10年後は
肝っ玉母ちゃんになっていますように笑!!

この絵本。全てのページに飛び出すしかけがあって、どこかに必ずナマケモノがいて、写真の中のページにも小さくいるけど、見つけられるかしら。もう少し大きくなったら息子にも読んであげたいな。
b0199244_22114390.jpg


# by aozora-keiko | 2019-03-03 22:11
岩手県では、身体と知的に重度の障がいをあわせもつ子どもさんや、医療的ケアを必要とする子どもさんへの支援等を検討するため、アンケートを実施しています。
対象者が限定されて配布になっていたようで、当初2月末までの締め切りだったものが、4月末まで期限を延ばして頂けました。実態把握が目的ですので、今は治療や成長等により手帳を戻されたお子さんや生活介助を必要とし様々なご苦労をされているお子さんをお持ちの方で今回のアンケート対象外になってしまっているご家族の皆さんであっても、アンケートに参加して頂けるよう昨晩HPにも掲載して頂きました。
岩手県は医療的ケア児等への支援が他県に比べだいぶ遅れています。来年度からはコーディネーター配置のための予算がついたりと岩手県でも少しづつですが突破口が見えてきました。
ぜひ皆さんのご意見を広くお待ちしております。



# by aozora-keiko | 2019-02-23 10:32
どんなにクタクタヘトヘトでも
この寝顔みて
今日も一日ありがとうって思える。
あ〜本当に幸せだなー。
ありがたいことだなぁー。

甥っ子がインフルエンザになり実家で休むことになり息子を預けられなくなったり、
今度は頼りの実母が体調を崩して息子を見てもらえなくなり、夫に仕事を休んでもらったり、
夫が大事な仕事があり休めない日は、いよいよ妹に仕事を休んでもらうしかないかもとなったり、
そんな急な対応変更を求められ続けた今週はアタフタしましたが、経験値が上がる機会と前向きに笑。

ズリバイして移動距離も増えオモチャで遊ぶ時間も増えたけど、私にもずっと一緒に近くに居てとせがむ息子。
日中の起きて機嫌が良い時間も何も出来ず、ベッタリタイムなのね。

息子を寝かしつけた後に仕事しようにも
最近は隣を離れると10分も経たずに起きて泣いちゃうから
薄暗い部屋の中ベッドの上で質疑の準備中。
姿勢は悪いし、目が悪くなっちゃうね。
眠る息子の周りに資料がごっそり笑。

PCのカチカチ入力音が邪魔しちゃうから
夫が就寝後はベッドでの作業終了。
今度は10分おきにベッドとリビングを往復。
息子が起きそうになると添い寝をし直し、
落ち着いたらリビングで仕事再開。
その繰り返し。
いま久しぶりに頻回授乳時みたいな細切れ睡眠到来かも?!

2月入所に落ちてしまった保育園は

3月からの入所が決まり、

いまだにこれで良いのか気持ちがワナワナしながらもホッとする一方で、

既に議会が始まってるから、慣らし保育期間中も自分が迎えに行けない寂しさとか申し訳なさとか、

でもそんなセンチメンタルになっている場合じゃなく、誰に息子を迎えに行って貰い、その後は誰に何処で見てもらうかの役割分担を考えたり。

入れるだけ有難いのだけど、やっぱり希望する時に入所できることが一番なんですよね。


保育園で必要なものもまだ揃え終わってないし、持ち物全部への記名もまだやってない母ちゃん!
ギャーーっ

たいへん!たいへん!
でも
しあわせ!しあわせ!

『どーしよー知事への質疑、今回2回もあるから2つ準備しなきゃ。。準備が上手く出来なくて。。』という私に、
『おー、2回も質疑が出来るんじゃん!』と夫。
そう、その通りなんだよね。
私がいっぱいいっぱいの時にも、大事な視点を忘れさせないでくれる夫に感謝です。

議会から帰宅する夜は、
私の顔を見るなりすぐ泣くようになりました。
嬉し泣き、甘え泣きなんでしょうね。
たまにうそ泣きかな笑
よしよし!
今夜もスリスリハグハグいっぱいしたね!

ありがとう、ノンタン♡
お顔がプニプニムニュムニュ(*´꒳`*)

さ、頑張ろ、母ちゃん!
b0199244_22215873.jpg


# by aozora-keiko | 2019-02-22 22:21

県政報告会

先週末は、三連休のお休みの中、またご多用中のところ、私の県政報告会にたくさんの方々にご参加いただき有難うございました。
b0199244_16195373.jpg
b0199244_16200610.jpg
毎年11月に開催していましたが、昨年は長男出産に伴い、今年度は2月に開催させて頂きました。

3期8年のこれまでの実績、私の妊娠出産が岩手県議会初だった事に伴う様々な対応、引き続き取り組む事などを報告させて頂きました。
話したい事がたくさんあり、いつも長くなってしまうのですが、今回は予定の時間内で終わらせることが出来ました笑。

今回が結婚出産後初めての県政報告会でしたので、いつも応援して頂いている皆さまに、夫と息子をご紹介させて頂きました。
前回のおととし11月の県政報告会では、結婚報告をさせて頂き、お腹にはまだ安定期に入る前の小さな命を抱え、不安と緊張でいっぱいの日々を過ごしていたなぁ。
準備から報告会中そして後片付けまでの時間、ずっと息子の面倒を見ていてくれて、ありがとー父ちゃん!
b0199244_16202417.jpg
最後は、友人や同級生たちの恒例のエールでご参加いただいた皆さんに激励して頂きました。
高校時代応援団長だった彼の声はマイクなしで会場外にも響くのは流石です!
b0199244_16203971.jpg

参加は出来ないけど応援してるからねとわざわざご連絡をいただいたり、大学の先輩など県外遠方からもご参加いただいたり、急きょお祝いのお歌をご披露いただき会を盛り上げて頂いたり、『母の顔になったね〜』『楽しそうに息子さんの面倒みてるね、ステキな旦那さんに出逢えて良かったね〜』など仰って頂いたりと、結婚妊娠出産を経て環境や働き方が変化しても変わらず、たくさんの方々にお支え頂き、日々の活動をさせて頂いていること、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。
本当に本当に有難うございます!
これからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします!

こちらの不手際で、今までご参加いただいた方で今回ご案内できていなかった方がいらっしゃいましたら、また、今後ご案内をご希望の方がいらっしゃいましたら、ご連絡いただけると幸いです。

# by aozora-keiko | 2019-02-16 16:19