吉田けい子の青空ネット~いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY~ aozoranet.exblog.jp

岩手県議会議員吉田けい子公式blog。〜岩手の未来を私たちの手で〜持続可能な社会創り。森とトレイルと馬っこと猛禽類が大好き。特技わんこそば最高130杯。いつもココロに青空を。LOVE&blueSKY


by aozora-keiko
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多様な保育サービス

こちらも行ってみたかった託児所併設のCafe&Living Uchidaさん@奥州市!
先月オットーさんに連れていって貰っていました!
息子は可愛いゆりかごを借りてとってもご機嫌な上、近くのテーブルのお客さんだった小さな先輩(子ども)達が息子と遊んでくれて♡
赤ちゃん連れでも気兼ねなく、過ごせます。
小さなお子さんのいるご家族の皆さんもぜひ!
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小さな先輩達がノンタンにオモチャを持ってきてくれた☺️
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オムツ台もあります👶
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カフェからガラス張りで見える保育士さん常駐の託児所👶
木のぬくもりを感じる素敵な空間🌳✨
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託児所がカフェから見えるところに併設されているので「子育て」が日常にとけ込んでいる空間。
そしてこれが当たり前であって欲しいとも感じる空間。
多様なライフスタイルや各家庭のニーズに合う「多様な保育サービス」のあり方と行政の関わり方などについて考えたりしています。

# by aozora-keiko | 2018-12-21 11:21
育児子育ての記憶(問題)は常にアップデートされていってしまうからこそ、その時その時の生の声をあげていかなきゃいけない!
おとといは県民と県議会との意見交換会がありましたが、改めてそう考えさせられた日でもありました。

なぜ妊娠期、出産を経て、産後、母乳やミルク育児期、保育園や幼稚園に預ける前の時期の支援ってすっぽりあいてしまっているんだろう。
赤ちゃんの成長は本当にあっという間。
我が子が生まれた瞬間から解らないことや不安があっても、とにかく目の前にいる我が子におっぱいをあげ、オムツを替え、寝かしつけの繰り返しでお世話をしているとあっという間に1日が過ぎていく。
本当はアドバイスが欲しくても、誰かを頼りたくても、でもあっという間に1週間、1ヶ月と過ぎていく。
気がつけば、首が座り、寝返りやお座りができるようになり、離乳食が始まっていたり、歩けるようになっていたり。
どんどん我が子も成長していって、困っている事や不安な事がその都度変わっていく。
そうしてあっという間に1歳を迎え、例えば待機児童になり、「個人」ではなく初めて「社会」の問題にぶち当たり表面化される。
そう、それまでの悩みや不安や困難は、きっと家の中で起こっている「個人」だけの問題にされてきてしまっていたということ、そして、育児子育ては、常に現在進行形だから、新しい問題が出てくると以前の問題が書き消されて常に「アップデート」されていってしまうから、それまでのものはあまり表面化されずに来てしまっていたのかもしれません。
だから、産後が大変でも、母乳育児に悩んでいても、孤独な育児に悩んでいても、いつのまにか保育園に入れるかどうかに頭がいっぱいで、取りたいように育休は取れず、仕事と両立することに精一杯で、家で一人子育てしている事に悩んでいても、主婦であれば家事も育児も問題なくこなせるでしょ的に社会からは見放され、小中高生にもなれば勉強や部活動や習い事にと親もどんどん忙しくなっていけば、妊娠・出産・産後・育児期なんてすっかり過去になってしまってもおかしくはないかもしれません。
この意見交換会が開催された八幡平市にはお産が出来る施設はありません。
『そういえば、
産後は大変でした、母乳外来に頼りたかった、相談したくてもちょっとしたことは我慢した、勤務中に保育園に母乳をあげにいった、産科が近くにあったなら。。』と、当時を振り返るママさん達の声。
出産から1年という期間は、赤ちゃんの成長だけでなく産後の母体も著しく変化する時期だと思います。そしてあっという間。
育児子育てに奮闘してアップデートされていく前に、妊娠・出産・産後・いくじなどの問題について、その都度、生の声をあげていかなくては!いま当事者のママさんからもっとお話を聞かなくちゃ!と改めて実感しています。

意見交換会にご参加のママさんで保育士の方がいらっしゃいました。会の終了後、私の元に駆け寄ってきてくださり、『保育園でミルク飲まなくても、心配なさらないで預けてくださいね』と包み込むように声をかけてくださいました。意見交換会中には、自分は完全母乳だというくらいしかお話してなかったのですが。このママさん自身も母乳育児で悩まれたと後から仰っていて、さすが同じ経験者でもある保育士さんだなぁって。励まされたのと改めてホッとしたのと嬉しかったのと。この会で私の方がパワーを頂いてしまいました。出逢いに感謝です。
よし、私も頑張らなくちゃ!!
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岩手日報12/19
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盛岡タイムス12/19
私とお話して下さっているこのママさん(保育士さん)にも励まされました😭❤️

# by aozora-keiko | 2018-12-20 07:08
「県民と県議会との意見交換会」はこれまでも開催されてきていますが、今回は初めての試みとして、女性県議7名により八幡平市役所にて開催しました。
テーマは「妊娠・出産から子育てまでの切れ目のない支援について」で、八幡平市の保育所を利用する子育て中の女性6名との意見交換会でした。

私自身が母乳育児で悩んだり、仕事への早期復帰の苦労や、産後ケアの必要性を実感した経験などもお話しさせて頂きながら、参加された皆さんそれぞれのご苦労話を伺いました。

八幡平市には現在産科はありません。
殆どの皆さんが妊婦健診も出産も盛岡市の病院へ。
岩手町に産科があった時はまだ良かった、母乳外来もなく産後大変だった、本当は病院へ行って相談したいけれどちょっとした事は我慢した、など。
ちょうど去年の今頃は、私も冬のツルツルの雪道を自分で運転して妊婦健診に通うのが本当に本当に怖かった事を思い出しました。私は、自分の住む街にある15分程度の産科病院へ行くのだって緊張してドキドキなのに、現在妊娠中の女性は、冬の雪道を高速で1時間もかけて妊婦健診に通われていると聞いて、切なくなりました。。
やはり産科は近くにあって欲しいのです。
できれば自分の街で産みたいのです。
これまで訴えてきた産前産後サポート、産後ケアの必要性について改めて実感しました。

病児・病後児保育、耳鼻科や皮膚科、入院もできる小児科、夜間の診療などで苦労されている事も伺いました。
また、両親など子育てで頼る先があるかどうか、仕事復帰の時期、育休、夫婦間の分担などについて、たくさんの意見交換をさせていただくことが出来ました。

初めての育児、仕事との両立に奮闘中の私も元気を貰える会になりました。
ご参加くださった皆さん、有難うございました!
改めて、今後の活動に活かしていきたいと思います!
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# by aozora-keiko | 2018-12-19 15:44

自分の10年後を想像するより

誰かの10年後に希望を込めて想像することの方がしやすくなりました。
不思議です。
結婚して
夫の10年後を
出産を経て
息子の10年後を
家族が増えて
両親の10年後を。
上手く言葉に表現できませんが、
でも、とてもありがたい事なんだと思っています。

現在、岩手県は、2019年度から2028年度までの10年間の計画(次期総合計画)を策定中です。長期的な岩手県のビジョンを示すとても大事な計画です。その中に示された長期ビジョンや内容で、10年後の岩手県を描いたり、希望を持てるかといったら、不安の方が大きい気がします。その想いを、知事も出席された特別委員会(12月12日)で、短い限られた時間の中で思うようにはいきませんでしたが、質疑させて頂きました。

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いまIoTやAIなどの第4次産業革命の技術革新がこれまでにない早さで進んでいます。これらは、私たちの身近にある様々な課題を解決するなど、私たちの生活をより豊かなものにする必要不可欠なものです。この計画の中では、そのような技術革新を支える人材確保や育成に対する考えや取り組みについては記され、それに期待する内容ばかりです。労働力人口が減っていく社会で、確かにAIなどは歓迎されますが、私は、雇用の安定は果たして維持されるのだろうかという懸念もあります。AI導入により生産性の向上、コスト削減には繋がるかもしれませんが、産業集積や雇用を破壊する危機感をもっと持つべきでは、と私は考えています。

第4次産業革命と言われても、皆さんも実際には私たちの生活がどう変わるか、簡単には想像できませんよね、私もその一人です。スマートフォンが2007年に発売されて10年が経過した今、スマホは一人1台は所有しているほど爆発的に普及しました。それ以上早いスピードで技術革新が進むと考えると、やっぱり次の10年で色々な進化変化が起きていそうですよね。
2020年代はAIの時代と言われています。「今の子ども達の大半は大人になる頃には全く新しい仕事を経験することになる」とも言われています。様々な事がAIに取って変わられる中、私はこのAI時代で生き残るための人材育成のあり方が大事になるのではと考えています。自ら考え動く力。直感力。コミュニケーション能力。AIではなく人間にしかできないもの。AIに代替されない人間の価値。本物を知る。体験する。実際の人と人とのつながりや自然との触れ合いを大切にする心。そういったものを大切にした教育であって欲しいですし、子育て環境であって欲しいと願っています。県が示した計画には、その観点に基づく子育て、教育、人づくりについてのビジョンがとても解りづらいと思っています。

また、計画の中では、家族・子育て分野の中の強み・チャンスとして、『分娩リスクに応じた周産期医療体制が構築されているほか、県立療育センターにおける超重症児等の受入体制整備や地域における関係機関が連携したネットワークが強化されているなど、医療的ケア児や発達障害児などへの支援が充実しています。』と記されています。
確かに周産期医療体制のネットワーク的ハード面での構築はされていますが、県内で分娩できる病院も年々減っている現状で、安心して妊娠出産できる環境だと胸を張って言えるのでしょうか。体制が整っていますと言われても、実際に住んでいる街で出産できないと知っただけで、不安になるのではないでしょうか。医療的ケア児への支援についても、全国的に進む学校への看護師配置は岩手県は未だにゼロです。充実していると言い切れるのでしょうか。
確かに、県は努力されていて成果が少しずつ表れていますが、まずはスピード感が大事だし、現状でこれらが既に強みであると捉えてしまっていては、今後事業として何が必要なのかを考えられないのではないでしょうか。

そして、仕事と生活の両立できる環境整備についても取り上げました。
例えば、ガン治療や不妊治療などを受ける人が増え、仕事と治療の両立に悩む人が増えています。育児や介護との両立については計画には明記されていますが、企業や社会の理解促進のためには、しっかり計画の文章の中に盛り込む事で意識させることも可能になり大事なのではと私は思うからです。

さらに、県が今後導入しようと検討しているAIを活用した子育て相談システムについて、これは熊本県で現在実証実験中のものを想定しているようですが、これを導入しようとした背景、どのような効果を期待しているのか、取り上げました。
先に述べたIoTや AIなど第4時産業革命技術を用いて課題解決されることは大いに必要だとは思っています。相談システムの開発により、必要な方へ必要な情報がいち早く届き、不安などが解消される事は何よりです。
『人口減少対策を進めていく上では、子育ての負担や仕事と育児の両立の困難さを解消することが重要』と計画にも明記されていて、県も認識されていますが、私は、子育ての「不安」が解消されるだけでなく「負担」が解消されなければ、効力ある人口減少対策にならないのではと思っています。
例えば、ファミリーサポート事業というものが既にあります。乳幼児や小学生の子を持つ子育ての援助を受けたい希望者とそれを援助したい方を会員としてマッチングする厚労省の事業です。保育園・幼稚園の送り迎え、産前産後の家事、託児、親のリフレッシュなど様々な時に利用できる制度です。岩手県では現在33市町村中13市町で導入されています。事業内容としては素晴らしいと感じていますが、登録や利用時に少々手間がかかってしまったり、休日や夜間に利用できない場合もあり、同じAIでも、個人のスキルや時間、資産を共有し合う『シェアリングエコノミー』を活用して、欠点を解消できればさらに良いのではと考えています。
私が何となく考えていたことを、佐賀県が今年度実証実験されている事が解りました。アプリを利用したマッチング支援です。私もファミリーサポートをお願いしようとした時、他の方はどのように利用しているのか、援助してくださる方などがもっと見える化されていると、初めてでも身近に感じられて利用しやすくなるのではと感じたのです。
「岩手の幸福に関する指標」研究会は、岩手県民は、人や地域などとのつながり(ソーシャルキャピタル)が高いほど、主観的幸福度が高い傾向にあると報告しています。であるならばなおさら、地域とのつながりや人とのつながりを大事にする観点で施策を考えて欲しいと思います。
AIに向かって相談するより、やっぱり誰か人に相談しやすい環境でありたいですよね。
人の温もりを大事にした社会でありたいし、その幸せを素直に感じ取れる子ども達を育んで行きたいです。

この10年の計画は、県民の皆さんと共有することになっています。
共有する前に、共感もできなければですよね。
2月定例会に最終案が提出されますが、引き続き私も提言していきたいと思いますが、県もしっかり分析し熟慮して頂きたいと思います。

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薄明かりの中
隣ですやすや静かに眠る息子の顔を眺める時間が増えました。
夜中の授乳や夜泣きに
うぅぅ眠い…辛い…と思いながら
半分寝ながらが多かったけど
最近は暫し息子の顔を眺めては色んな事を考えるようになりました。
(またすぐ眠気との戦いが来るのだろうけど汗)

10年後
息子は母ちゃんと一緒に寝てくれているのだろうか(笑)
10年は長いようで
あっという間でもあるかもしれない
そう思うと1日1日を大事にしたいと改めて思ったりしています。



# by aozora-keiko | 2018-12-17 11:40

議会に対しては、様々な方から各種要請を頂いておりますが、今定例会では、県立盛岡第一高等学校の生徒さん達からの陳情がありました。

県立盛岡一高は、文科省の「スーパーグローバルハイスクール」に指定されており、社会の課題についてその解決を目指し研究活動をするなどされています。
この中の1グループの皆さんが、子育て支援の中で子どもの遊び場に注目して活動されているそうで、フィールドワークや現地調査を行なった結果、「保護者の方からの現在の子どもの遊び場に対しての不満が多いこと、児童の約90%がアスレチックで遊びたいと思っている」ことが分かり、岩手県での県産木材利用促進条例が制定されることをきっかけに『地域材を活用したアスレチックを作ったらどうだろうか』という考えをまとめられました。
もちろん内容などは精査する必要がありますが、高校生がこうして議会に対して自分たちの声を届けようとする行動、政治に参画しようとする姿勢がとても嬉しく感じられ、皆さんにもご紹介させて頂きました!

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昨日13日で12月定例会が閉会になりました。
12日には、次期総合計画特別委員会にて、知事等への総括質疑を行いました。
詳細は、後日改めてご報告させて頂きます。


# by aozora-keiko | 2018-12-14 17:00

とりあえず乗り切った!

たくさんの方のご理解やご協力を頂いているのに、何度もシミュレーションして望んだつもりだったけど、私ったら確認不足や判断ミスばっかり。お昼には終わるだろうと思い実家に預け、12時には入るはずの私からの連絡が全くなかった日は、遅くなっているのだろうと母が機転を利かせ息子を議会に連れて来てくれて。いつもは既にベッドに入っている20時過ぎまでかかってしまった昨日は、途中母に代わり急きょ夫に議会に来て貰い控え室で息子を見てもらい。追加議案がある事は解っていたのに、当初予定した15時には終わると思い込んだまま保育園(一時保育)に預けてしまった今日は、結局母乳を6時間も我慢させてしまい。
世のママさん達はこんな感じで奮闘してるんですね感涙。
息子よ、ホント頑張ったね… ありがとう涙。
今日夕方、不安な私のために夫がかけてきてくれた初めてのテレビ電話。この顔みてホッとするどころかさらに不安になったけどもさ😂笑。
今日で12月議会終わりました。ふ〜
久しぶりに頭を使って疲労困憊、なのに頭が覚醒、知事への質疑は思うようにいかずだいぶ未消化だけど、感謝の気持ちを忘れず、母ちゃん修業も再開だ。
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# by aozora-keiko | 2018-12-13 23:02
昨日友人プロデュース大好きな岩手の林檎を使ったすっぱい林檎の専門店。のジュースを買いに行ったら、1日限定店長のさやかちゃんと直子さんにも逢えました♡ 
どちらもいわて林業女子会の仲間。
すっぱいレベルが1〜5まで!皆さんもぜひすっぱい林檎ジュース&ジャムをお試しあれ〜
さやかちゃんは、元新聞記者。赴任地の岩手を大好きになってくれて、震災後会社を辞め、釜援隊として釜石森林組合にIターン。彼女の行動力洞察力いつもパワーを貰ってます♡
林業女子会ではいつも母のようにみんなを優しく包み込んでくれる存在の直子さん。私と同じようにお子さん生後半年で仕事復帰され、哺乳瓶を受け付けず預ける時の私の葛藤に寄り添ってくれた。『大丈夫!ウチも哺乳瓶で飲まなくて苦労したけど、ほら、こんなに大きくなったんだから〜!』と一緒にお店に来ていた息子さん♡
りんごはすっぱいけど、とってもあま〜い心満たされた時間。りんごがつなぐ人と人。
だから岩手がそして岩手のりんごが大好きです😊🍎❤️

まだまだ岩手アップル2weeks中ですよ〜
詳細は→ http://www.pref.iwate.jp/event/moyooshi/060178.html
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右からレベル1〜5まで🍎
レベル5が一番すっぱい🍎
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宮沢賢治と石川啄木が多感な青年時代を盛岡市で過ごし、初恋を経験したことにちなんで「盛岡の初恋」と名付けた見たい。
初恋の味かあ〜😍笑
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いわてりんご王子🤴🍎✨😆
同じく昨日ヤハパーク行ったら、ママさん達がフリマをやっていて、手づくりのりんご帽子をゲット🍎

# by aozora-keiko | 2018-12-09 12:32

毎日奮闘中

昨日12/7の岩手日報さん等をご覧になりご連絡下さった皆さん、ありがとうございます。
この取材を受けた日に息子はちょうど7ヶ月になりました。
保育園の一時預かりも利用しながら、哺乳瓶を嫌がり搾乳もミルクも飲まず、直母でしか母乳を飲まないので、長時間かかる日や夜18時を過ぎる日は議会に息子を連れて登庁しています。
起こるであろう事を想定して準備に準備を重ねて臨んでいますが、それでも予期せぬ事がおこったり、改めて気付くこと実感すること見えてくることがたくさんあります。毎日朝から晩まで冬なのに汗だく奮闘中の不器用な新米母ちゃんですが、温かく見守ってくださっている議長さんはじめ議員の皆さん、議会事務局の皆さん、保育園や保育士の皆さん、応援してくださる皆さんに心から感謝しています。支えてくれている家族、夫、そして息子にも感謝です。
私も全てが手探りなので、色々なご指摘もあるかと思いますが、私らしく来週も引き続き頑張ります٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
ふーーーっ
やっと週末がやって来た。。♡笑
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# by aozora-keiko | 2018-12-08 06:45

農林水産委員会に付託された議案の審査を行なったのち、

私からは、岩手競馬の相次ぐ薬物検出問題について、厩舎等の管理体制強化に伴う諸課題などについて質疑しました。馬事文化を応援する一人として、私も大変残念に思っています。この問題が発生する前に、これまで2回盛岡競馬場の厩舎関係者と意見交換を行なった際、厩舎の人材不足についてお話を伺っていましたので、今回の事件でさらに疲弊しているのではないか、早期の原因究明と再発防止対策はもちろんのこと管理体制の強化指導とともに現場の状況もしっかり聞き取りして欲しいこと、また、昨年度結成された馬事文化ネットワークの関係者の皆さんにも今回の問題について現状を説明して欲しい旨の質疑をしました。
また、いわて林業アカデミーについて、今年度の就職内定状況、来年度の入学予定状況などを質疑しました。今年度で2回目の修了生が誕生します。現場で求められるスキルをしっかり学べる環境となるよう、これからも応援していきたいと思います。

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# by aozora-keiko | 2018-12-07 22:42

岩手アップル2weeks 2018

岩手アップル2weeks 2018
今年も始まりました〜🍎
奥州市に用事がありそのままMizusaki Note[ミズサキノート]さんに連れて行って貰い、今年はこちらのアップルパイからスタート😋🍎 
皆さんもぜひ各地でいわての美味しいりんごをご堪能くださいませ❤️

岩手県農林水産部流通課
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シナモンの香りアップルパイ🍎
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ジャムやジュースも豊富に🍎
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ミズサキノートさんでは子ども椅子「ダルマチェア(写真息子の後ろ・色も10種類以上から)」も作っていますよ〜👶✨
木のぬくもりがいっぱい🌳✨

# by aozora-keiko | 2018-12-01 16:36